伊能すみ子のエスニックレトルト料理のおすすめは?職業や経歴と年収は?

スポンサーリンク

伊能すみこ(いのう すみこ)さんは、
エスニック料理が好きで毎日食べ続けている女性で、
食の専門家であるフードアナリストとして活動されています!

以前は食とは全く関係のない職業も
経験されているのですが、
何がきっかけだったのでしょうか?

マツコの知らない世界の中で、
エスニック料理にハマっていったきっかけなんかも
明かされるかもしれませんね。

露骨に嫌そうにしていた
マツコさんも美味しいと言って
どんどん口に頬張っていた、

伊能すみ子さんオススメの
レトルトエスニック料理について
調べてみました^^

伊能すみ子さんの年齢や職業などのプロフィールは?

伊能すみ子

出典:フードアナリスト協会

名前:伊能すみ子(いのう すみこ)
出身:東京都
年齢:30代後半~40代前半?
学校:服部調理師専門学校
職業:フードアナリスト・アジアンフードディレクター

幼少期の頃から家族で
中華街に行っていた伊能すみ子さん。

2016年に出演したスッキリでは、
幼少期から30年以上通っていることを
明かしています。

https://ameblo.jp/next-asianfood/

生年月日は不明なので、
このことから想像すると、

幼少期と言うのが、
範囲が広すぎで曖昧なのですが、
現在の年齢は30代後半~40代前半?と
予想されます^^

最初についた仕事は
現在の食の関する事ではなく、
舞台制作や民放の気象番組のディレクターさん
だったそうですね。

エスニックにはまったきっかけは
1999年のシンガポール旅行。

そこで出会ったエスニック料理に魅了され
食の専門家への道に進むことに!

最初は調理師専門学校で調理を学びながら、
フードアナリストとして活動を開始。
四川料理店ではキッチンに立ち、
1級フードアナリストの資格も取得されました。

現在はメディアを中心に
飲食情報の提案やアジア各国料理の執筆、
講演、講師、レシピ制作など、

食に関する幅広いお仕事をされ、
海外などにもよく足を運ばれているようです。

とにかく肩書がたくさんありまして、

「ASEAN食のコンシェルジュ」
「タイフードコンシェルジュ」
「カンボジア旅のリポーター」

などの
肩書を持ち、食と旅の提案をされています。

以前スッキリに出演されたときに、
伊能すみ子さんのレポートが大変好評だったそうですよ^^

旅行が大好きな伊能すみ子さんは、
間もシンガポールは年に数回
訪れ、食文化の探究をされていて、

リポートを
ASEAN専門webサイトなどに
投稿されているとのこと。

食のプロとして大活躍中なんですね^^
知らない間に
伊能すみ子さんの記事やなんかに
触れているのかもしれません^^

そして、

日本エスニック協会の12人のアンバサダーの内の
一人である伊能すみ子さんは、

書籍『専門店が教える スパイスの基本』
(PHP研究所)では、レシピを担当。


日本にいながらも他のアジア諸国の
おいしい料理を楽しめるような、
環境作りを目指し、活動されています!

好きなことが仕事になるっていいですね!
楽しみながらリポートすると
こちらも食べてみたいと思ってきちゃいます^^

伊能すみ子さんはフードアナリストで年収は?

伊能すみ子さんは、たくさんの肩書がありますが、
フードアナリストと言う資格があってこそ、
今のアジアンフードディレクターと言う職業も
なり立っています。

このフードアナリストの資格は、
受験者のもつスキルや知識などによって
1~4級までランク分けされていて、

4級は食文化や食習慣、食環境、テーブルマナーなどについて

3級は食育や栄養学、ヨーロッパの食文化などの学習。

2級は実際にフードアナリストとして活躍するための
文章力や知識・教養がためされます。

1級になると食文化はもちろん、商品開発や味覚、
官能検査、食の安全性、美味覚、食の調理機能学
など専門性の高い内容になります。

伊能すみ子さんは1級をお持ちですが、
合格率はなんと3%!!

スポンサーリンク

合格すると、
食のプロフェッショナルとして認められ、
料理教室開講やイベント企画・講師・グルメライター、
食品メーカーへの就職、
など食関連の仕事で非常に活躍しやすくなるようです!

今は検定試験ですが、
いずれ国家資格になる動きもあるようですので、
就職の為に資格取得者が増えるかもしれませんね。

ちなみにフードコーディネーターの
平均年収が300~600万円で、
仕事内容によって幅がありますね。

フードアナリストの有資格者は
企業内で働いていたら資格手当が出たり
3000~5000円アップする職場もあるそうなので、
食品会社ではあると有利な資格なのでしょうね。

伊能すみ子さんは
恐らく現在フリーで活動されていそうなので、
それだけ実力があるのでしょう。

年収も平均よりは高そうですね^^

伊能すみ子さんおすすめエスニックレトルトは?

伊能すみ子さんのおすすめする
東南アジアの本格エスニック料理のレトルトが
「マツコの知らない世界」で紹介されます。
マツコさんが「おいしい!」といって
ごはんをかきこんで食べる程・・・!

一部を紹介すると、

「アイジーエム フーティユボーコー  」

ベトナム料理のこちらは、
ベトナム南部でポピュラーな
フーティユという細い米の麺に、
うまうま牛煮込みスープをかけて食べる
ベトナムフレンチの代表メニューだそうです。

チャッターヒン(ミャンマーのチキンカレー)

隣国のカレー大国から良いとこ取りをした
ミャンマーならではのピーナッツオイルを
使用した濃厚極辛カレー。

化学調味料不使用です。

ルンダン(マレーシアカレー)

ルンダンは、牛肉などの肉をココナッツミルクと
香辛料で長時間煮込んだ肉料理です。

こちらの商品はマレーシア料理となっていますが、
もともとはインドネシアの西スマトラ州(州都パダン)の郷土料理です。

まとめ

クセがスゴイエスニック料理ですが、
フードアナリストであり、

アジアンフードディレクターの
伊能すみ子さんオススメならおいしそうですね^^

伊能すみ子さんのことについてはこちら!

ブログ
Twitter
Instagram

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする