松原文枝がセクハラ女性被害者の上司?結婚した旦那や経歴と大学と画像は?

スポンサーリンク

先日のテレビ朝日に所属する女性がセクハラ被害を受けたとする会見で、

女性記者がセクハラ被害に遭っているという訴えがあったにも関わらず、

取り合っていなかったことが露呈されました。

2016年の11月ころから続いていたという一連のセクハラについて、

上司に報告し、

「報道すべきではないか?」

と訴えたそうですね。

これは女性にとってはかなり勇気がいる行動だったのではないでしょうか?

しかし、

「報道すると、本人が特定され、二次被害の心配がある。」

とので理由で、

「報道は難しい」

と伝えたのだと言います。

それで女性記者は、セクハラが黙認され続けてしまうのではという危機感から、

週刊新潮に連絡。取材を受け、音声データの一部を提供したとのこと。

このことについて、

テレ朝の篠塚浩報道局長は

「被害者である社員の人権を徹底的に守る」と述べた一方、

女性社員が録音した音声データを週刊新潮に渡していたことについて、

「報道機関として不適切で遺憾だ」と述べています。

また、各報道機関も、

「一般的に『隠し録り』という取材手法や、

他媒体に情報を提供する行為は通常の報道活動とは異なるものだ」

「取材で得た情報が自らの報道目的以外に使われたことで、

今後、記者が取材先から信用されなくなり、

取材活動そのものに支障が出るおそれがあるのではないか」

というコメントを出しています。

一方、セクハラ被害に詳しい弁護士たちは、

「会話の録音は身を守るために必要な手段だった」

「やむを得ずとった手段だった」

との認識を示しています。

被害者の女性はテレ朝の報道記者になるほどの才女ですので、

自分の記者としての立場を熟知しているでしょう。

それでも上司に報道すべきと訴えたのは、

女性としての自らの尊厳をこのまま踏みにじられたくない

との思いが強かったのではないでしょうか?

録音しているのがバレないように、このような目立たないボイスレコーダーを使っていたのでしょうか?

【あす楽_関東】【レビュー投稿後端子USB充電アダプタープレゼント】【OTGケーブル付】MQ-94(ブラック)長時間高音質録音直接パソコンに挿せる!USBペン型ボイスレコーダー浮気調査専用/音で監視/モラハラ/セクハラ/パワハラ対策【送料無料】

報道局はオフレコが暗黙の了解なの?

記者は、取材対象から公式の会見などでは聞けない深い情報を聞くために、

早朝や夜に取材対象の自宅に行ったり、

1対1で食事をすることがあるそうです!

今回の女性記者もそのように取材されていたそうですね。

若い女性が深夜に1対1で食事に行くということがもう、

普通に行われているようです。

これによって、

他社が得ていない特ダネ情報を得ることが出来るのだそうですが、

これってセクハラの温床になりそうですよね。

しかも1対1での取材では、「オフレコ(オフ・ザ・レコード=記録禁止)」

と呼ばれるルールが適用されることが多いのだとか。

ある民放局の女性社員は、

録音禁止のルールは教わったことがなかったが、

取材相手の男性から

「俺の前でメモなんかとるなよー」

と親密さを強調するような発言をされ、

メモをとると腹を割って話してもらえない、と気づいたという。

と話していることから、ほとんど暗黙の了解のようです。

また、

取材中の録音の可否について社内での規則ではありませんが、

取材先との飲み会などでの録音禁止ルールが引き継がれていることも

実際のところはあるようです。

今回の被害者とされる女性記者も最初はオフレコでの取材だったと思いますが、

セクハラが酷いので録音という行為をすることに決めたのでしょう。

録音という行為が報道倫理に反しているのではないかと言う意見もありますが、

今回のケースでは、

その報道倫理を破らざるをえないほどの、やむを得ない経緯があったと考えられます。

セクハラの認定については、

加害者が否認している場合、

録音があれば『クロ』、なければ『シロ』くらいにまでなってしまうそうです。

今回の場合、相手は事務次官で、

「そんな発言はしていない」と言われたらそこでもうシロになってしまっていたんですね。

上司に訴えても報じることができず、

セクハラ被害が闇に葬り去られないために、

録音データは必須だったと言えます。

セクハラ被害の訴えをもみ消した上司は?

記者としてのタブーを破ってまで、取材に際して録音し、

被害を訴えるべきと上司に報告したところ、

「報道は難しい」

と取り合ってもらえなかった上司が、

同じ女性であることが分かっています。

これは驚きました。

記者としてなにか情報を引き出そうと必死だった女性記者に、

セクハラの言葉を浴びせる福田元事務次官はひどいですが、

テレビ朝日の彼女の上司は、自局での報道をさせず、揉み消そうとしたとされており、

その上司が経済部長の松原文枝氏なのだそうです。

スポンサーリンク

セクハラ被害をもみ消そうとしたのではなく、

訴えるとテレビ朝日が潰される可能性もあるので、

報道できないと対応したともいわれています。

確かに、こちらの論理の方がセクハラをもみ消す理由としては大きいでしょう。

松原文枝の年齢や経歴と役職は?

【名前】:松原文枝(まつばらふみえ)
【生年月日】:不明
【年齢】:40代~50代
【職業】:報道記者
【所属】:テレビ朝日報道局
【肩書】:経済部長

1991年にテレビ朝日に入社(政治部に配属)

その後、経済部に配属になり兜クラブと経産省を担当。

2000年からは「ニュースステーション」と「報道ステーション」でディレクターを担当。

2012年からはプロデューサーに就任。

夫は朝日新聞編集局長補佐

上司の松原文枝がハニートラップを強要?

福田元事務次官から情報を引き出すため、

女性記者が松原文枝にハニートラップまがいの行為を強要されていたのでは?

とネット上で話題になっています。

女性記者からセクハラ被害が報告されていたにもかかわらず、

松原文枝は担当を変えるなどの対策を立てることもなく、

福田元事務次官の元に派遣し続けていました。

世間の声は・・・・

同じ女性が女性を利用して取材に行かせたとすると、残念ですね・・。

朝日新聞とテレ朝系列の序列から考えると、

朝日新聞編集局長補佐 立松朗 (← 松原文枝さんの旦那)

テレビ朝日経済部長 松原文枝

テレビ朝日 女性記者

こういったトップダウンによってセクハラ被害を受けた女性記者は

ハニートラップとして送り込まれたのかもしれませんね!

その考えられる目的は安倍総理や麻生太郎大臣降ろしとも言われているようです。

進裕子(テレビ朝日女性記者)がセクハラ被害者って本当?学歴や経歴や画像は?

スポンサーリンク