本田大助(北海道物産バイヤー)おすすめの通販は?年収と体重や経歴!次回開催日は?

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マツコの知らない世界出演の本田大助さんは、
「北のグルメハンター」と呼ばれる程、

北海道の食に精通した
北海道物産展のバイヤーです!

全国に北海道の魅了を伝える為、
美味しいものを求めて食べ続けた
本田大助さんはバイヤーになってから
体重がかなり増えたのだとか・・・。

身体を貼って商品を買い付けているわけ
ですね!

そんな本田大助さんがお勧めする商品は
絶対においしいでしょう!

本田大助さんお勧め商品や経歴などについて
調べてみました~^^

本田大助(北海道物産展バイヤー)の
年齢や大学などのプロフィールは?

北海道物産展といば、

* カニ
* ホタテ
* アイスクリーム
* 牛肉

など美味しいものがたくさんそろっている
イメージですよね。

その美味しいものを北海道全域から集めてくる
バイヤーという仕事があります。

多くの百貨店はこのバイヤーが美味しいものを
集めてくるのですが、
そのなかでも、ひときわ凄腕の
バイヤーさんが本田大助さんです。

https://www.leafkyoto.net/post_news/201807/大丸京都店_夏の大北海道市/

名前:本田大助(ほんだだいすけ)
生年:1968年or1969年
年齢:49歳or50歳
出身:兵庫県の神戸市
大学:関西学院大学

本田大助さんは、大丸松坂屋のたった一人の
北海道物産展専任バイヤーなんです!

兵庫県出身の本田大助さんですが、
物産展の為に北海道の札幌に住んでいて
北海道の住み込み歴は約15年!

人生の3分の1はもう北海道で
過ごされているんですね~^^

本田大助(北海道物産展バイヤー)の経歴は?

本田大助さんの父親が料理旅館を営んでおり、
父親の影響も受け常に美味しいものを
食べたいと思うようになったそうです。

大学は関西学院大学で、
卒業後大手百貨店である「大丸松阪百貨店」
に就職。

就職当初は地下食品売り場の販売担当を
していたそうです。

しかしそこで、小さい頃から育まれた
舌を買われて2005年に北海道物産展の
バイヤーとして選任されます。

そしてここからがすごいんです。

バイヤーとして北海道に住み始めてから
15年間ずっと北海道に住んでいるようです。

他の百貨店にもバイヤーさんがいますが、
その人たちは、

* 食材を探しに出張に行く
* 現地の人

というパターンが多く、
15年も北海道に常駐し、住み続けている
「専任バイヤー」は本田大助さん1人だけのようです。

話題のものを一足早く探しに行けるのは
現地に住んでいるからこそなのでしょうね!

全国の大丸松坂屋で開催する
北海道物産展の為、
ありとあらゆるおいしいものを求めて食べ歩く故、
通称「北のグルメハンター」
と呼ばれている本田大助さん。

そのすごさとはどんな所なのでしょうか?

「北のグルメハンター」本田大助の手腕は?

北海道物産展といえば、この人!
と言うくらいの腕利きの本田大助さん。

その手腕とは、

北海道物産展でしか味わえない
スペシャルメニューを作成し、
新たな付加価値を持った商品をプロデュース!

過去50種類以上の商品を開発し、
物産展の集客を飛躍的に伸ばしているのだとか!

例えばこちら!

ブルーベリー農家×有名洋菓子
「焼きチーズタルト」

http://www.kinotoya.com/cheesetart.html

高級ブランド鮭×チーズ工房
「銀聖鮭のパエリア」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000112.000005342.html

ズワイガニ×豚骨ラーメン屋
「カニラーメン」

http://www.ntv.co.jp/mirai-theater/20150213.html

と言うように、既存の北海道の商品を
コラボさせたりしてより魅力的な付加価値を
付けて販売されているんです!

北海道の素材は素晴らしいけれど、
その素晴らしさも伝え方が悪ければ
お客様には伝わらない・・。

お客様にまた買いたいな
と思ってもらえるような企画・演出には、
妥協せず、労力は一切惜しまないのだそうです。

15年間北海道に住み続けながら、

* 美味しものがあると聞けばすぐに駆けつけ
* 美味しいものを探して食べ歩き続け
* 北海道でしか味わえない食べ物をプロデュース

しつづけた本田大助さん。
この方のお陰で北海道の食の魅力が
伝わり、お客様は喜びますね!

集客が伸び、売上も上がれば、
生産者サイドもうれしいですし、
本田大助さんの役割は大きいですね!

ただ・・・。

美味しいものを求めていったその結果、
食べ歩きすぎて体重が増えてしまったそうですね(笑)

本田大助の体重は?

本田大助さんは、
* 美味しものがあると聞けばすぐに駆けつけ
* 美味しいものを探して食べ歩き続け
* 北海道でしか味わえない食べ物をプロデュース

し続けた結果、北海道滞在期間だけで
20㎏以上も太ってしまったそうです!

その結果、正確な情報が見つからなかったので、
大体にはなってしまいますが、
現在は90㎏ほどあるのではないでしょうか。

それはまあ北海道で美味しいものを
15年間食べ続ければ20㎏以上太りますよね…

おいしいものがあると聞けば
1日に5軒以上回るそうで、

ということは、
1日5食以上食べるということですもんね!
それを15年間ですからね・・・。

今後はもう50歳ですし、
健康も考えていかなくては・・・。
と思っているかもしれませんね。

本田大介さんの年収は?

本田大助さんは、
大丸松坂屋の社員であると思うので、

大丸社員と同じような年収だと予想しますが、
美味しいものを調査して食べ歩く経費は
結構かかりそうですし、
その手当が無いと、経費でお給料が
無くなってしまいそうです・・。

北海道は広いですからね^^
全道あちこち回ったら月に数万単位で
交通費はかかりそうです。

バイヤーの年収相場は、
あるサイトによると、次の通りです。

【三越・伊勢丹ホールディングス】
平均年齢:46.1歳
平均年収:833万円

【高島屋】
平均年齢:45.0歳
平均年収:656万円

【丸井グループ】
平均年齢:41.7歳
平均年収:709万円

引用:http://careergarden.jp

大丸が載っていなかったのですが、
平均的な給料に諸経費などをプラスして

800万円くらいかなと予想します。

本田大助おすすめの北海道の商品は?

※番組終了後に追記する商品もありますが、
予告で分かる範囲を載せています!

■マツコが驚愕した、巨大タラコ

■1日に2千個売れた、じゃがいももち!

■函館布目いくら醤油

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布目函館いくら醤油

■小樽「若鶏時代 なると」唐揚げ

https://travel-star.jp/posts/2576

TVや雑誌などで大人気の小樽駅前にある
創業50年の老舗「若鶏時代なると本店」。

現在まで半世紀以上の営業を続けていて、
小樽っ子に愛されています。
メニューに使う鶏肉は、
北海道か東北産の生肉のみ。

北海道で「ざんぎ」と呼ばれる鶏の唐揚げ。

名前の由来は、中国語で鶏の唐揚げを指す
「炸鶏(ザーギー)」に
幸運の運(ン)を入れたのだとか。

一般的には
「醤油などの味付けタレに鶏肉を
漬け込んでから揚げる」のがザンギ、
という区別のようです。

味付けの衣を使う「鶏の唐揚げ」は、
道民でも「唐揚げ」と呼ぶ人もいるそうです。

一度食べたらやみつきになること
間違いなし^^のザンギ♪お試しあれ^^

■利尻島で1日2時間しか営業しない、
幻のラーメン!「利尻らーめん味楽(みらく)」

〒097-0401 北海道利尻郡利尻町沓形本町67
0163-84-3558

『ミシュランガイド北海道 2012 特別版』と
『2017 特別版』にてビブグルマンとなった
名店です。

利尻昆布の旨みがぎゅっと濃縮した
チャーシュー・もやし・メンマ・ネギ
それに具材にも味付けした利尻昆布!

麺は濃厚スープに負けない中太のちぢれ麺
モチモチしてコシもあるのが特徴です。

利尻なんて遠すぎる!と思ったら、
本店以外にも店舗がありましたよ!

・新横浜ラーメン博物館
神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21
新横浜ラーメン博物館 B2F

ここも遠い!という方は
通販は楽天で販売されていました!

番組終了後に詳細をアップしたいと
思います!

北海道物産展の次回開催日は?

大丸松阪屋の「秋の北海道物産展」は
終了してしまったみたいです。

大丸松坂屋では
1年間に18回北海道物産展が開催され
集客数は200万人を超えるそうですね!

次回は冬ですね^^

冬の北海道といえば、
* ホッケ
* カニ
* ホタテ
* カキ
です。

冬の北海道も魅力がたくさんあります。
もしかしたら冬の北海道物産展も
開催されるかも知れません。
今後の情報を要チェックです。

物産展開催情報はコチラから確認できます!

大丸松坂屋北海道物産展情報サイト

ここからオンラインで取り寄せることも
できるので、
どうしても食べたい方はこちらからどうぞ^^

大丸松坂屋東京店では
「to the north」という
オンライン北海道物産展もありました!

to the north(オンライン北海道物産展)
また、

この記事をみてどうしても北海道物産展に
行ってみたい!と思った方に向けて、

本田さんが担当している大丸松阪屋の
物産展ではないですが、
現在開催中または開催予定の物産展を紹介します!

・第65回 北海道の物産と観光 大北海道展
場所:日本橋タカシマヤ
期間:2018/10/10~2018/10/15
北海道の物産と観光 大北海道展

・第1弾 大北海道展
場所:アベノハルカス近鉄本店
期間:2018/10/03 ~ 2018/10/09
第1弾 大北海道展

・大北海道展
場所:松坂屋豊田店
期間:2018/10/03~2018/10/08
大北海道展

・北海道物産と観光展
場所:天満屋広島アルパーク店
期間:2018/10/03~2018/10/15
北海道物産と観光展

まとめ

本田大助さんは、大丸松坂屋の
「北海道物産展」の専任バイヤーです。

関西学院大学卒業後、
最初は地下の食品売り場で販売を
行っていましたが、

幼少期からグルメ好きだった父親の影響も
あり育まれた舌を買われ、
北海道物産展のバイヤーになります。

以後15年間北海道に住み続けて、
美味しい食材や隠れた一品を探し、

北海道の食をしりつくしている
本田大助さんだからできるプロデュース
し続けています。

そんな人が選んだ食べ物がある物産展に
行ってみたいですよね^^
今後の大丸松坂屋の情報に注目です。

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