中郡暖菜(なかごおりはるな)は編集長で年収は?年齢や結婚と大学は?

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中郡暖菜さんは、雑誌「bis」の編集長で、
手掛ける雑誌を次々と大ヒットさせている
女性ファッション誌のカリスマ編集長です!

雑誌「LARME」の元編集長でもありますが、
その容姿がとても可愛らしく、

モデルやタレントの様だと評判の
中郡暖菜さんの年齢や結婚しているのか、
編集長の年収などを調べてみました!

中郡暖菜の高校や大学などのプロフィールは?

出典:https://www.garow.me/

名前  :中郡 暖菜(なかごおり はるな)
生年月日:1986年2月10日
年齢  :32歳
出身地 :千葉県千葉市
居住地 :東京都港区
高校  :国立音楽大学附属高等学校
大学  :国立音楽大学音楽教育学部
職業  :雑誌編集長

パッと見では、20代に見える中郡暖菜さん。
年齢は32歳なんですね。

ご家族は父親、母親と兄の4人家族で、
中学・高校・大学と10年間女子校育ちであり、

学生時代には、
ピアノ、サックス、琴、華道、茶道を習っておられる
ということで、

お嬢様っぽい感じがしますが、
ご両親の情報などは特に見当たりませんでした。

ちなみに、高校時代はちょっとギャルっぽい?
このころの流行りだったんですね~。

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渋谷のセンター街に行き、
日サロで焼いていたそうですね^^

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こちらはすっぴんだそうで、
顔を少し隠していますが、
すっぴんでも可愛さが分かります^^

中郡暖菜の経歴は?

大学在学中に、
インフォレストの女性誌『小悪魔ageha』の編集部に
アルバイトにて編集業務に就いた中郡暖菜さん。

2008年3月、大学卒業と同時に、
小悪魔agehaの編集部員として就職されます。

中郡暖菜さんは、「自分のやりたいことしかやらない」
というスタンスを貫き通し、編集キャリアを積むなかで、

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日本の「かわいい」という視点は世界的にも通用する
完成度の高い文化であるのでは、という思いと
それに伴う読者ニーズ把握していきます。

そして、

2011年夏頃より、
「LARME」の構想を始め社内でプレゼン等を進めますが、
インフォレスト株式会社での「LARME」の刊行が困難となり、
退社し、フリーの編集者になります。

いつか自分の雑誌をという思いを高めていたところ、
徳間書店との出会いから、構想していた雑誌「LARME」を
26歳という若さで創刊。

創刊号、2号目は編集部が中郡暖さんだけしかいなくて、
ライターさんも使わず1人で全部編集したのだとか!

し創刊して約1年で発行部数20万部を突破し、
大人気女性雑誌になりました!

4年間編集長として在任し、2016年に退社して、
ベルリンの旅に出発。

2016年、光文社で、
何か新しい媒体を作るという話になり、
雑誌「ビス」を復刊させたいと中郡暖菜さんが提案。

大学生の時に愛読し、
新刊の立ち上げはすでに「ラルム」で経験していた経験を買われ、

2017年5月25日、
光文社から『bis』を復刊させ編集長に就任されています。

中郡暖菜さんは、

ずっと手元に置いてもらえる媒体を作ることにこだわり、

知名度が高い雑誌を目指してやっていくことだけが正解ではない

と考えています。

読者の方々にしっかり伝わり、
楽しんでもらえるような誌面を作っていくことを
大事にされているので、

結果として発行部数が伸びていくのでしょうね。

中郡暖菜の結婚は?

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現在32歳の中郡暖菜さん。

結婚していても不思議ではない年齢ですし、

タレント並みのルックスなので、

きっとモテるでしょうね^^

今のところ、結婚や彼氏の情報はありませんでしたので、

恐らく独身だと思われます。

中郡暖菜の年収は?

金曜プレミアム「くらべるマネー」では、
超人気雑誌カリスマ編集長中郡暖菜さんの
豪華私生活に密着されていましたが、

女性雑誌の編集長の年収はどの位なのでしょうか?

編集者の仕事内容は、
雑誌や書籍の企画を考え、社内の予算の獲得を行い
正式に自分の企画に予算が付くと取材をします。

取材を通じて書き上げられた原稿に目を通して
書き直しなどがあれば記事を修正したり、

取材で撮影された写真にも目を通して
その写真でいいのかをチェック。
全てが揃った時点でできあがった原稿などを印刷所に出稿。

女性ファッション誌の編集部を舞台にした
ドラマ「ファーストクラス」が以前話題になっていましたが、
すごく忙しそうですね!

編集者の仕事は実力主義の世界なので
実力さえあれば稼ぐことができますが、

実力がなければ平均年収にも満たない編集者も
たくさんいる厳しい世界でもあるようです。

大手出版社勤務の編集長では、
額面で1110万円の年収の男性がおり、

中郡暖菜さんは、実績も十分になりますので、
雑誌編集長として、平均よりも
報酬は高い、1000万円以上はありそうです。

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