尾畠春夫さんが捜索ボランティアで2歳男児発見!顔画像と経歴や発見現場は?

藤本理稀(よしき)ちゃん(2)の生存が
15日、確認されました!

発見時には70代の捜索ボランティアの男性の
尾畠春夫さん。

藤本理稀ちゃんと一緒にいた所を、
午前7時前に捜索を始めようとしていた警察官が見つけたようです!

けがはなく、受け答えもしっかりしているとのことですが、
大事を取り、同県柳井市の病院に搬送したそうですね。

本当に良かったです!!

尾畠春夫さんの顔画像や経歴は?

山口県警によると、理稀ちゃんは、
帰省先の曽祖父宅の北東側山中から
尾畠春夫さんと下りてきたところを、

午前7時前に捜索を始めようとしていた警察官が見つけたそうです。

尾畠春夫さんは14日から捜索ボランティアで現地に来ており、
入山からわずか30分で男児を見つけ、
毛布にくるんで近くにいた警察官に引き渡したそうです。

理稀ちゃんは意識があり、
その後に祖母と会話を交わし、
受け答えが出来ていたということで、
本当に良かったですね!

尾畠春夫さんは、
震災の復興ボランティアであちこち行っており、

名前で検索したら7年前の活動から出てきます

何度も表彰されており、
東日本大震災復興でも活躍されていた様子。

事件の発生状況は?

山口県周防大島町家房に母親と帰省し、
12日午前から行方が分からなくなっていた同県防府市の
理稀ちゃんは、

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尾畠春夫さん理稀ちゃんは、
曽祖父の家の北側の山の中でで座っていた
理稀ちゃんを見つけたようです。

名前を呼びながら捜索していたところ、
自分の場所を伝えるような返事があり、
はだしだったそうです。

県警は14日、約150人態勢で捜索。
山中には地元住民も知らないため池が点在しており、
小型無人機ドローンで池の場所を一つ一つ確認しながら
捜索隊員が歩いて捜し回っており、

15日の朝から捜索始めるところでした。

世間の反応は?

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