竹田純のレッスン教室はどこ?年収や身長や体重と年齢は?オネエ疑惑!

スポンサーリンク

バレエダンサーの竹田純さんが、

12月23日の有吉反省会SP延長戦!に出演されます!

竹田純さんは、バレエダンサーとしての活躍の他、

レッスン教室の講師や、TV出演など、多方面でご活躍されています!

今回は竹田純さんのレッスン教室やプロフィールなどについて調べてみました!

竹田純さんの年齢と身長や体重などのプロフィールは?

竹田純

名前     竹田 純
生年月日   1982年9月21日(35歳)
血液型    O型
身長     180㎝
体重     67㎏
出身地    静岡県
職業     バレエダンサー・床Ballet講師・ファッションモデル
趣味     カフェ巡り、ピアノ、ピクニック
語学     フランス語・英語・日本語・スペイン語
身長が180㎝あるので、大きいんですね!
日本人男性(30~39歳)の平均が、
身長171.5cm、体重69.6㎏
なので、モデルもこなすだけあってスタイルがいいですね!
そして、
4か国語も話せるみたいです!
海外生活が長いので、話せるようになったのでしょう。
それでも努力は必要でしょうし、4か国語も話せるなんて、
頭もいいんでしょうね!
顔もスタイルも頭もいいなんて羨ましすぎです・・・^^

竹田純さんのバレエダンサーとしての経歴は?

竹田純さんは、もともと15歳の時はジャネットジャクソンに憧れて、

ジャズダンスを習っていたそうです。

16歳の時にはロサンゼルスのダンス教室に行くほどのめり込んでいましたが、

ある時、ダンス教室の先生に、

「バッグダンサーはいつまでもバックでしかないわよ」と言われ、

主役になれるバレエに方向転換したのだそう。

そして、

1998年(高校2年生)、伊藤美智子バレエスタジオでクラシックダンスを学び始めます。

2000年3月、静岡の高校を卒業し、佐々木忠次率いる東京バレエ団に所属。

東京バレエ団は日本で3本の指に入る名門らしいです。

2001年、東京バレエ団、バレエ学校のイメージキャラクターに起用される。

バレエって小さい頃から始めるイメージですが、

竹田純さんは、高校2年生から初めています。

1年程でプロのバレエ楽団に入団し、

そして
イメージキャラクターに起用された竹田純さん。

竹田純

よほどの才能と身体能力があったのかと思いましたが、

竹田純さん曰く、

「団長に気に入られていたから、入団し、役がもらえた。」

のだそう。

このままではダメだど危機感を感じ、

周囲の反対を押し切って、

徹底してバレエの基礎を学びに、

2003年にフランスへ渡ります。

2004年      フランスパリコレクションにモデルとして出演

2003年~2005年 ブローニュ=ビヤンクール地方国立音楽院

2005年~2008年 スタンローヴァバレエ学校で
クラシックダンスとコンテンポラリーダンスを学ぶ。
2006年     フランス・ビアリッリ国際コンクール、
「パ・ド・ドゥ」(男女ペアダンス)カテゴリーで「銅メダル」を獲得
2007年     フランスリモージュ歌劇団
スペインDAVID-COMPOSバレエ団
2008年     スロバキア国立劇場での「イヴァン4世」、「白鳥の湖」、「白雪姫」
オランダ国立劇場の「くるみ割り人形」
2009年     日本に帰国。
2013年     舞台「ROKUJO」光源氏役(かめありリリオホール)
2014年     ミュージカル「CHESS」ダンサーとして出演
2015年     「ラブ・イズ・ミラクル〜愛とか恋とか全部のせ〜」主演

経歴がすごいですね!数々の有名バレエ団で出演しています。

その後もフランスと日本を行き来してご活躍されています。

竹田純さんの本やDVDは?

竹田純さんは「美尻王子」として、本やDVD📀を出版されています。

『 バーオソル・ダイエット─バレエダンサーのしなやかな身体の秘密─』(講談社)が

話題を集める。(2011年)

竹田純

「お尻からはじまるボディメイク~シリトレ」

スポンサーリンク

竹田純さんのレッスンスタジオはこちら!

竹田純さんのメゾットをうけられる「バーオソル」レッスンはこちらです!

総合エンターテインメント フィットネス スタジオ 六本木ネイチャーボディハウス

https://www.nb-h.jp/barreausol/


リバウンドしないダイエット講座が超人気なんだそうです!

フランス語で”床の上のバー(レッスン)”を意味するバーオソルでは、

その名が示す通り、床に座った状態でバレエの動きを行うようです。

骨盤周りの鍛えにくい部分に集中的にエクササイズ効果を与えられる為、

バーオソルは非常に効果的なトレーニング法なんだそうですよ!

また、こちらでは竹田純さんのバレエの入門・初級講座も受けられるようです。

http://www.nb-h.jp/nbh_course/

竹田純さんが「床バレエ=バーオソル」を始めたきっかけは?

床に座った状態でバレエの動きを行う床バレエ。

日本ではあまり知られていなかったこのメソッドを広めたのが

バレエダンサーの竹田純さんです。

2003年にフランスに渡って、現地のバレエ学校に通ったときに、

床バレエである「バーオソル」を実際にやってみたら

バレエ経験者の竹田純さんでもすごく難しかったようです。

バレエダンサーの基礎練習と似ているので、

さまざまな動きがあって、準備運動にもなるし、

ストレッチにもなるし、筋トレにもなるのだそう。

それを体系化して日本で教えていこうと考えたのだそうです。

現に今でもバーオソルだけのレッスンをやっている教室は多くないようですよ。

床バレエ=バーオソルの効果は?

寝た状態でやることによって、

肩と腰の位置が安定するからより筋肉に意識を向けられるようになるそうです。

そして体の芯になる骨盤をしっかり鍛えることによって

骨盤が正しい位置になり、お尻が締まり、

カラダのバランスが良くなるんだそうです。

竹田純

今注目のA-ヨガのインストラクター山本邦子の記事はこちら!

竹田純さんの年収は?

バレリーナは日本でバレリーナとして生活していくことは非常に厳しいため、

スポーツクラブや知り合いの先生のバレエ教室などで

講師の仕事をしている人が多いようです。

しかし、有名なバレリーナになり、

海外のバレエ団に招聘されて主役を踊るようになれば、多くの年収を得ることができます。

また、

女性は結婚や妊娠などを機に20代の終わりには引退してしまう人も多いのに比べ、

有名男性バレエダンサーはバレエ団の芸術監督になったり、振付師(コリオグラファー)となったり、指導者となったりする人が多いのだそうです。

女性バレリーナが年収200万円~300万円程度でも、

男性バレエダンサーはイベントへの出演料、講師料などを含めて、サラリーマン程度の年収(400万円前後)はなんとか維持できるようです。

そして、

バレリーナにはピラミッド型の階級があります。

国やバレエ団によって呼び名は異なりますが、

概ね下記のように決まっています。

1,主役(最上位)
・プリンシパル

2,ソロパート担当(一人、または複数人で踊る)
・ソリスト

3,群舞担当(最下位)
・コールド

海外の有名バレエ団の場合、
・プリンシパル:1000万円~1200万円(ゲスト出演などを含めると約2000万円)
・ソリスト:500万円~800万円
・コールド:400万円
くらいの年収となるようです。

日本国内の名門バレエ団の場合はもう少し低くなります。

https://kyuryobank.com/sports/ballerina.htmlより一部引用

竹田純さんの場合、現在も、フランスのパリにあるベルタン・ポワレの劇場で、

毎年バレエ公演を行っており、

TVやラジオ、本やDVDといった所からの収入もあるでしょうから、

推定ですが、少なくとも年収\1000~1500万円はあるのではないでしょうか?

竹田純さんの反省・疑惑は?・・・オネエなの?

過去の話す様子をみると、オネエなの??と思われる感じです・・。

過去のTV番組では、オネエなの?との質問に、

「ご想像にお任せします^^」

と回答。

違ったら否定すると思うんですが、

番組を盛り上げるために言ったのかもしれませんしね^^

海外の男性バレエダンサーは男性カップルも多いみたいですが、

今回の有吉反省会でついにカミングアウトでしょうか?

まとめ

竹田純さんは今後の目標として、

関西・名古屋・東京で床バレエのインストラクターを増やすことなんだそうです。

そして、。表現することが大好きな竹田純さんは自分の舞台をやりたいのだそう!

これからの活躍も注目ですね^^

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする