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	<title>瀬尾まなほ | Enjoy Time</title>
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	<title>瀬尾まなほ | Enjoy Time</title>
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		<title>小林陽子(瀬戸内寂聴の弟子)の年齢や夫は？経歴や移住コーディネーターとは？</title>
		<link>https://a-sounanda.com/kobayashi-youko</link>
		<comments>https://a-sounanda.com/kobayashi-youko#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 21 May 2018 05:02:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[りりー]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[小林陽子]]></category>
		<category><![CDATA[深イイ話]]></category>
		<category><![CDATA[瀬尾まなほ]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸内寂聴]]></category>
		<category><![CDATA[移住コーディネーター]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>深イイ話に出演される、小林陽子さん。 小林陽子さんは、瀬戸内寂聴さんのお弟子さんであり、 徳島県で移住コーディネーターというお仕事をされてい...</p>
<p>The post <a href="https://a-sounanda.com/kobayashi-youko">小林陽子(瀬戸内寂聴の弟子)の年齢や夫は？経歴や移住コーディネーターとは？</a> first appeared on <a href="https://a-sounanda.com">Enjoy Time</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>深イイ話に出演される、<strong>小林陽子</strong>さん。</p>
<p><strong>小林陽子</strong>さんは、瀬戸内寂聴さんのお弟子さんであり、<br />
徳島県で移住コーディネーターというお仕事をされています。</p>
<p>年齢を感じさせないキャラが<br />
イイですね＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>小林陽子</strong>さんはどういう経緯で瀬戸内寂聴さんの<br />
お弟子さんになられたのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お坊さんのお弟子さんになるということは、<br />
出家されているということなのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小林陽子さんが移住支援をされているのは、<br />
故郷を愛する心からだと思いますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>経歴を調べていくと、<br />
とてもパワフルなカリスマ女性でした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>小林陽子さんの年齢や出身などのプロフィールは？</h3>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-4464" src="https://i2.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2018/05/kobayashi1-e1526872045153-277x300.jpg?resize=277%2C300&#038;ssl=1" alt="小林陽子" width="277" height="300" data-recalc-dims="1" /></p>
<p><span style="font-size: 10px;">https://tokushima-iju.jp/interview/414.html</span></p>
<div style="border: 10px double #0CF; padding: 10px; border-radius: 10px;">名前　　：小林陽子<br />
生年　　：1950年生まれ<br />
年齢　　：６８歳<br />
出身地　：徳島県日和佐（現・美波町）<br />
大学　　：関西の大学<br />
職業　　：移住コーディネーター<br />
一般社団法人アンド・モア 代表理事</div>
<div></div>
<div></div>
<p>68歳ということですが、キャラが強めなので、<br />
もう少し若いというイメージがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前の放送では徳島県の阿波踊りを披露されていましたね(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>小林陽子さんの経歴は？</h3>
<p>小林陽子さんは、新聞販売店をされている<br />
ご両親の元に産まれ、</p>
<p>徳島県の日和佐（現・美波町）で<br />
高校卒業まで生まれ育ちました。</p>
<p>大学は<br />
関西の大学へ通うようになり、<br />
いったんは地元を離れます。</p>
<p>そのまま大阪で出会った男性と結婚され、<br />
マンションで不自由なく暮らしていた<br />
そうです。</p>
<p>ところが33歳の時に実家の<br />
新聞販売店を継ぐために美波町に<br />
戻ってきたところ、</p>
<p>驚くべき故郷の姿を目にしたのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-4466" src="https://i0.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2018/05/aaa-300x199.jpg?resize=300%2C199&#038;ssl=1" alt="" width="300" height="199" data-recalc-dims="1" /></p>
<p><span style="font-size: 10px;">http://www.wikiwand.com/ja/美波町</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、<br />
人口減により徐々に衰退している地元の姿で、</p>
<p>都会暮らしに慣れてしまった陽子さんには、<br />
とてもショックだったそうです。</p>
<blockquote><p>&nbsp;</p>
<p>自分の文化水準を保てる物や<br />
気の合う友人がほとんどいなかったことですね。</p>
<p>美術館も、コンサートも行けない。<br />
スーパーへ行ってみても、調味料は胡椒ぐらいしか置いていない。</p>
<p>次第に自分が「社会」から取り残されていくような<br />
埋没感に陥りました。</p>
<p><span style="font-size: 10px;">https://tokushima-iju.jp/interview/414.html</span></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、</p>
<p>戻った当初はどこへ行くにも<br />
「どこ行くん？」<br />
と声をかけられるなど、</p>
<p>ご近所付き合いにも戸惑ったこともありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さいころは田舎の町が自分の世界の全てですが、<br />
都会の暮らしに慣れて、たまに帰省すると、</p>
<p>田舎がとても遅れているという感覚になりますね。<br />
とても安心するのですが、<br />
何だか恥ずかしいような・・・・。<br />
でもすごく大切な場所ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が育った場所が廃れていく姿を見るのは<br />
辛かったのでしょう、</p>
<p>これでは益々衰退の一途を辿るだけと<br />
危機感を感じた小林陽子さんは、</p>
<p>誰に頼まれるわけでもなく、<br />
<span style="font-size: 20px; background-color: #ccffcc;">一人で移住支援を始めた</span>そうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>空き家の交渉や店舗設計など、<br />
<span style="font-size: 20px; background-color: #ccffcc;">すべてボランティア</span>で行ってきました！</p>
<p>現在は2015年2月に発足した<br />
一般社団法人『アンド・モア』の代表理事として、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海部郡美波町を活動拠点に、<br />
移住促進・支援を目的とした空き家活用事業、<br />
地域情報の発信などを行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>小林陽子の移住コーディネーターとは？</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>小林陽子さんは<br />
美波町役場から正式に移住コーディネーター<br />
「ウェルかめコーディネーター」の委託を受けてます。</p>
<p>新聞販売店で培った情報網を使って移住支援を行っているんですね。<br />
移住後も定住されるまでサポートしてくれる活動をされています。</p>
<p>始めはボランティアで始めたこの活動は<br />
今までで約200人以上も美波町に移住されてます。</p>
<p>現在は美波町だけではなく、<br />
徳島県の移住アドバイザーも兼任されている程<br />
活動の幅が広がってます。</p>
<p>空き家を借りると家賃は月1万～3万円程<br />
美波町では改修費に最大200万円の補助を出してくれるそうです。<br />
（※年間6件まで、65歳未満、最低５年間住むこと）</p>
<p>移住してから困った時に助けてくれるような人間関係を構築するまで、<br />
陽子さんがお手伝いしてくれます。</p>
<p>その為、定住率がなんと１００％！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もの凄い地域貢献ですよこれは！！<br />
どこぞの政治家よりも、<br />
よっぽど優秀だと思います！</p>
<p>デメリットは、住人が少なく寂しい、<br />
文化的な生活に欠けるところがあるというところですが、<br />
定住率を見ると家賃が安い等の<br />
メリットの方が多いのかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的にはどんな活動をされているのかと言うと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>移住して飲食店を始めた方がいらっしゃいました。<br />
そのご夫婦には、<br />
店舗となる空き家を紹介するところから始まり、</p>
<p>料理の材料を仕入れるため、<br />
一緒に漁協に頭を下げに行ったりもしました。</p>
<p>お店がオープンしてからは、<br />
経営がうまくいくか心配だったので、<br />
毎日のように食べに行って、何キロも太ってしまいました（笑）</p>
<p><span style="font-size: 10px;">https://tokushima-iju.jp/interview/414.html</span></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまでしてくれるんですね！</p>
<p>最後の太ってしまう程毎日食べるのは、<br />
あまりに一生懸命になりすぎる</p>
<p>小林陽子さんの性格なのでしょう＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、</p>
<p>この活動をされる小林陽子さん自身にも<br />
苦労がありました。</p>
<p>２０１５年までの給与はなんと月３万円。</p>
<p>活動も次第に<br />
移住相談に来る人が多すぎてきてしまいます。</p>
<p>相談に来られる方みんな生活にも困り、<br />
小林さんの負担も大きくなってしまったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小林陽子さん一人ですから、<br />
一人では大変ですよね！</p>
<p>それでもここまで続けていけたのは<br />
Uターンで帰ってきた時の苦労を経験させたくないという<br />
優しい心と、</p>
<p>地元が衰退していくことに危機感を感じた<br />
故郷を愛する心が</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小林陽子さんの中にあったということでしょう。</p>
<p>現在は、63歳の時に美波町役場に<br />
事業委託されているので、</p>
<p>後進の育成も考えてのことでしょうね・。</p>
<h3>小林陽子さんと瀬戸内寂聴さんの出会いは？</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>小林陽子さんと同じ、<br />
徳島県出身の瀬戸内寂聴さんは、</p>
<p>故郷に恩返しがしたいという思いで<br />
1981年、無償の『寂聴塾』を始めています。</p>
<p>その時の２期生だった生徒が、小林陽子さん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このころは、<br />
実家の家業を継ぐ為に徳島へ戻ると</p>
<p>関西圏の生活に慣れてしまい、<br />
文化的な生活ができなく<br />
心身共にふさぎこんでしまっていた時期で、</p>
<p>家業も人口減に伴う収入減により経営困難に。</p>
<p>心身共に疲れ、<br />
一時期は自殺も考えた小林さんは<br />
寂聴さんの私塾に通うにつれ回復され</p>
<p>現在は、移住コーディネーターとして<br />
役場の委託として活動されているのだそうです。</p>
<p>それから現在までお2人の関係は<br />
続いているんですね。</p>
<p>きっと、とても強い信頼関係で<br />
結ばれているように思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、</p>
<p>小林陽子さんは、現在の職業をされる以前に、</p>
<p>瀬戸内寂聴さんの紹介により、<br />
1996年から2012年までの17年間、</p>
<p>ウィーンの森バーデン市劇場の<br />
日本公演の総合プロデュース業を<br />
勤めていました。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-4465" src="https://i1.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2018/05/kobayashi2-212x300.png?resize=212%2C300&#038;ssl=1" alt="" width="212" height="300" data-recalc-dims="1" /></p>
<p><span style="font-size: 10px;">https://tokushima-iju.jp/interview/414.html</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オペラプロデューサーという<br />
お仕事なんだそうですが、</p>
<p>家業の新聞販売店の傍ら<br />
オペラプロデューサーとして全国を<br />
飛び回り、</p>
<p>日本各地で延べ300公演を実施<br />
したんだそうです！</p>
<p>具体的な仕事内容は、<br />
ホールへの売り込み、スタッフや<br />
道具の手配、公演のPRなどだそうです。</p>
<p>かなりの仕事量を一人でこなしていたんです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お仕事上、トラブルが発生した時に、<br />
速やかに問題解決するための、<br />
交渉術や危険を察知する力も養われたという小林陽子さん。</p>
<p>そうした経験が今、<br />
移住者との話し合いや、<br />
希望者がこの地域でやっていけるかどうか、<br />
察知することに生きているのだそうです。</p>
<p>さらに、<br />
沖縄以外、全国各地で公演を行ったので、<br />
出身地を聞いたらだいたいその町が分かるので、</p>
<p>「近くに○○があるでしょ」っていうと<br />
「知ってるんですか<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と初対面でもグッと距離が縮まり、<br />
話がしやすくなるんだとか！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>小林陽子の旦那や子供は？</h3>
<p>小林陽子さんは関西の大学に通い、<br />
大阪でご結婚されています。</p>
<p>33歳の時に実家を継ぐために<br />
ご主人と一緒に地元に戻ったということですから、</p>
<p>33歳より前にご結婚されて<br />
夫がいるということですね。</p>
<p>旦那さんについて触れている記事がないので、<br />
職業などは不明でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一緒に田舎で家業を手伝ってくれていたと思われますので、<br />
仲が良く、戦友のような関係かもしれませんね。</p>
<p>お子さんは何人なのかも気になりましたが、<br />
情報はありませんでした。</p>
<p>もしかしたらお子さんは成人して、<br />
小林陽子さんのお孫さんがいるかもしれませんが、</p>
<p>お子さんはいらっしゃらないかもしれません。</p>
<p>そこらへんは『深イイ』で判明するかもしれませんね＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>とてもパワフルない人生を歩んでいる</p>
<p>小林陽子さん。</p>
<p>瀬戸内寂聴さんもスゴイ人生ですので、</p>
<p>自然とパワーあふれる人が集まるのでしょうか？</p>
<p>瀬戸内寂聴さんの秘書の<a href="https://a-sounanda.com/setomanaho" target="_blank" rel="noopener">瀬尾まなほ</a>さんも、</p>
<p>美人でいいキャラしてますね＾＾</p>
<p><a href="https://a-sounanda.com/setomanaho" target="_blank" rel="noopener">瀬尾まなほの実家の家族と大学は？年収や本と驚きのエピソードとは？</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://a-sounanda.com/kobayashi-youko">小林陽子(瀬戸内寂聴の弟子)の年齢や夫は？経歴や移住コーディネーターとは？</a> first appeared on <a href="https://a-sounanda.com">Enjoy Time</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>瀬尾まなほの実家の家族と大学は？年収や本と驚きのエピソードとは？</title>
		<link>https://a-sounanda.com/setomanaho</link>
		<comments>https://a-sounanda.com/setomanaho#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 15:57:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[りりー]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[セブンルール]]></category>
		<category><![CDATA[瀬尾まなほ]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸内寂聴]]></category>
		<category><![CDATA[秘書]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>瀬戸内寂聴さんの秘書の瀬尾まなほ（せおまなほ）さん。 3月13日のセブンルールに出演されます！ &#160; 週刊誌やネットで何かと話題の瀬...</p>
<p>The post <a href="https://a-sounanda.com/setomanaho">瀬尾まなほの実家の家族と大学は？年収や本と驚きのエピソードとは？</a> first appeared on <a href="https://a-sounanda.com">Enjoy Time</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>瀬戸内寂聴さんの秘書の<span style="font-size: 18px; background-color: #ffff00;"><strong>瀬尾</strong><strong><span style="font-size: 18px; background-color: #ffff00;"><span style="background-color: #ffff00;">ま</span>な</span>ほ（せおまなほ）さん</strong></span>。</p>
<p>3月13日のセブンルールに出演されます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>週刊誌やネットで何かと話題の<strong>瀬尾まなほ</strong>さんですが、</p>
<p>一体どんな方なのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご実家はどこなのでしょうか？兄弟はいるのでしょうか？</p>
<p>瀬戸内寂聴の秘書って何をしているのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気になるアレコレを調査してみました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>瀬尾まなほのプロフィールや経歴は？</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-760" src="https://i1.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2017/12/seo6.png?resize=275%2C183&#038;ssl=1" alt="瀬尾まなほ" width="275" height="183" data-recalc-dims="1" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="border: 5px double #F90; padding: 10px; border-radius: 10px;">名前：　　　瀬尾まなほ（せお　まなほ）<br />
生年月日：　1988年2月22日<br />
出身地：　　兵庫県<br />
大学：　　　京都外国語大学（英米語学専攻）</div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div>年齢は３０歳。</div>
<div>元フィギュアスケートの安藤美姫や歌手の絢香と同年代ですね。</div>
<div></div>
<div>そして、</div>
<div></div>
<div>写真を見ると、<br />
瀬尾まなほさん、ものすごくスタイルがいいですね！</div>
<div></div>
<div><img class="alignnone size-full wp-image-757" src="https://i0.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2017/12/seo3.png?resize=275%2C183&#038;ssl=1" alt="瀬尾まなほ" width="275" height="183" data-recalc-dims="1" /></div>
<div>秘書じゃなかったとしたら、<br />
<span style="background-color: #ccffff;">モデルでも活躍できそうです</span>＾＾</div>
<div></div>
<div></div>
<div>
<h4>中学生時代</h4>
<p>2年生の時、</p>
<p>交換留学生としてアメリカで１週間過ごしたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで”個人を尊重する”という文化があることを知り、</p>
<p>「狭い界を抜け出したい」との思いが芽生え、</p>
<p>英語を猛勉強するきっかけになったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それまでいじめを受けていたこともあるようで、</p>
<p>アメリカで、本当に自由を味わったのでしょう。</p>
<h4>高校時代</h4>
<p>カナダ留学の機会を得たことで、</p>
<p>様々な国の友達ができ、視野が広がったそうです。</p>
<p>彼らとはずっと付き合いが続いているそうで、</p>
<p>それが瀬尾さんにとっては自慢できることなんだそうです。</p>
<h4>大学時代</h4>
<p>京都外国語大学に入り、英米語学を専攻します。</p>
<p>１年間休業して、本当にやりたいことを探す時間</p>
<p>を作ったそうです。</p>
<p>そして2011年、23歳で卒業と同時に</p>
<p>京都のお茶屋さんのアルバイト先の友人の紹介で、</p>
<p>寂庵に就職することになりました。</p>
</div>
<div></div>
<div>出身大学が京都外国語大学の英米語学科で留学も経験されていますので、</div>
<div></div>
<div>英語が得意なのでしょうか？</div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<h3>瀬尾まなほの家族は？</h3>
<p>瀬尾まなほさんは、３姉妹の真ん中で、</p>
<div><span style="background-color: #ccffff;">姉は、歳が２つ上で勉強ができる才女</span><br />
<span style="background-color: #ccffff;"> 妹は、歳が７つ下で声の才能を生かす場所を持っている</span></div>
<div></div>
<div>のだそうです。</div>
<div></div>
<div>妹さんとは、結構歳が離れているんですね！</div>
<div>７つも歳が離れていたら、可愛いでしょうね！</div>
<div></div>
<div></div>
<div>中学・高校時代に留学を経験し、大学も私立大学なので、</div>
<div>ご実家はなかなかお金持ちなのかなぁと感じました＾＾</div>
<div></div>
<h3>瀬尾まなほの年収は？</h3>
<p>一般的に秘書の年収は、</p>
<blockquote><p>秘書は専門性の高い仕事であるため、一般事務よりは高めの給与設定となっています。日系企業の正社員秘書の場合、未経験だと年収250〜350万程度の人が多いですが、経験を積んで社長などトップの秘書になることができれば年収500万円以上をもらえることもあります。</p>
<p>正社員であれば、毎月の給料に加えてボーナスが年に1回〜2回支給されます。</p>
<p><span style="font-size: 12px; background-color: #ffff00;">http://careergarden.jp/hisho/salary/</span></p></blockquote>
<p>瀬尾なまほさんの場合、企業に勤めているわけではありませんので、上記にはあてはまらないのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>有名な瀬戸内寂聴さんの秘書ですから、もう少し年収は高いのではないでしょうか？</p>
<p>そして、瀬戸内寂聴さんと瀬尾まなほさんは、６６歳歳の離れた姉妹と公言していますから、</p>
<p>お金ではなく、心でつながった家族のような感じで、</p>
<p>給料よりも得るものがたくさんある関係とお見受けされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>瀬尾まなほさんの本は？</h3>
<p>瀬尾まなほさんは、2017年11月に本を出版されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-758" src="https://i0.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2017/12/seo4.png?resize=178%2C250&#038;ssl=1" alt="" width="178" height="250" data-recalc-dims="1" /></p>
<p>気になる中身は、</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第1章　寂庵の一日</span><br />
あなたの寿命が縮んで、私が延びる～</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第2章　縁</span><br />
「わたしなんか」という人間はいらない。<br />
あなたはこの世に一人だけなのだから。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第3章　一生現役</span><br />
書くことに命をかける</p>
<p>第4章　戦争、そして覚醒<br />
自分がやろうと思えば何だってできる</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第5章　寂庵の食卓</span><br />
お肉食べないと、書けない</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第6章　初めての試練</span><br />
いいときも、悪いときも続くことはないの</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第7章　若返った！</span><br />
若き日にバラを摘め</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第8章　恋のこと</span><br />
理屈じゃないのが本当の恋愛</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第9章　緊急入院</span><br />
もう、100まで生きるよ！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第10章　若草プロジェクト</span><br />
自分のことばかり考えてはダメ。<br />
自分と日本、自分と世界、自分と宇宙。といつも意識しなさい</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">第11章　天台寺</span><br />
私は人にパワーを与えていると思っていたけれど、違っていた。<br />
同じだけ出会った人から私がもらっている</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">特別章　「まなほへ」</span> 瀬戸内寂聴</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">あとがき　先生へ</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年齢も育った環境も全く異なる瀬尾まなほさんと瀬戸内寂聴さんの関係を、</p>
<p>瀬尾まなほさんがどのように綴っているのか、気になりますね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レヴューには・・・・</p>
<blockquote><p>秘書でありながら、ある時は娘のように、あるいは孫のように、あるいは母のように、天真爛漫に老女流作家に接する日常とこれから予想される近い将来について、「愛」をもって成長していく過程を素直に記述した一冊。幅広い読者層の心をわしづかみしそうだ。<br />
巻頭にある瀬戸内寂聴と筆者の数々のスナップ写真が秀逸。<br />
地方紙に連載中の「まなほの寂庵日記」の書籍化も待たれる。もしかすると彼女の多才さは大化けする予感がする。<br />
女優・故高峰秀子の娘となり、やはりマネージャーとして公私ともに支え、現在も活躍する斎藤明美氏を彷彿させる瀬尾まなほの将来やいかに・・・・。</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%81%E3%81%AB100%E6%AD%B3-%E5%AF%82%E8%81%B4%E3%81%95%E3%82%93-%E7%80%AC%E5%B0%BE%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%BB/dp/4334979602" target="_blank" rel="noopener">Amazonレヴューより一部引用</a></p></blockquote>
<p>瀬尾まなほさんの、文章について、瀬戸内寂聴さんは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「まなほの文章は新鮮でね。かえって私がびっくりしたんですよ。</p>
<p>『今の子はこういうふうに書くんだな』と思って。</p>
<p>私はずいぶんと刺激を受けましたよ。すごく真っ直ぐな文章で。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">表裏がなくってね。言いたいことが相手にちゃんと伝わる。</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">それは一種の文才ですよね。それはすぐに認めました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とおっしゃっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>瀬尾まなほさんの人柄が感じられそうな本ですね＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>瀬尾まなほさんの驚きのエピソードとは？</h3>
<p>日ごろからよく漫才のような喧嘩をするという瀬戸内寂聴さんと瀬尾まなほさん。</p>
<p>瀬尾まなほさんの本の出版記念の日の講演会でも</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-759" src="https://i2.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2017/12/seo5.png?resize=275%2C183&#038;ssl=1" alt="瀬尾まなほ" width="275" height="183" data-recalc-dims="1" /></p>
<p>司会者に「ケンカはするのでしょうか？」と聞かれたところ、</p>
<p>400人を前に“マジ喧嘩”を始めることに……。</p>
<blockquote><p>まなほ　「もう今日もしましたよね？」</p>
<p>寂聴　　「そう、今日も数珠と扇子をもってくるのを忘れてね。まなほがあれこれと急き立てるものだから、私はそれで全部忘れちゃうの」</p>
<p>まなほ　「いえいえ、そもそも先生は何も準備してなかったんです！朝だって『早起きした』と自慢していましたけど、しっかり二度寝している。それだと一緒ですよね（笑）」</p>
<p>寂聴　　「ちがうの。着物もきてね、持っていくものをちゃんとそろえて準備しているの。それを全部わすれるぐらい、まなほが朝からギャーギャーと。すごいんです」</p>
<p>まなほ　「ちがうの！私に朝持っていくものをちェックさせないから……」</p>
<p>慌てて司会者が「すみません、おふたりはいつも寂庵でこんな感じなのでしょうか？」と聞くと、</p>
<p>まなほさんはハッとした後で恥ずかしそうに「まあ、こんな感じです……」と回答。会場からは笑いが起きていた。</p>
<p>ときに“タメ口”になるほどのやりとりを交わすという2人だが、それも絆があればこそ。寂聴さんは「まなほが来てから、よく笑うようになった」と語っている。</p>
<p>寂聴　　「上手にお化粧をしてくれるんですよ、この人。でもお化粧の前にね、『先生、どうしてこの鼻は低くて、鼻筋がないんでしょうね』って言うの。わざわざ鼻筋がないなんて、本人にいうもんじゃないでしょう。でも、なぜか腹がたたない（笑）」</p>
<p>まなほ　「こけたとしても、ほっぺたを打っても鼻はうたないねって（笑）」</p>
<p>寂聴　　「たしかに、鼻は打ったことはないわ（笑）。本当に化粧が上手なんですよ。だからね、うちをクビになったら美容師になったらいい（笑）」</p>
<p>まなほ　「えっ!?　先生、私クビになるんですか？」</p>
<p>会場からはまたしても笑いが。</p>
<p>司会者からの「寂庵をやめようと思ったことはないのですか？」との質問に、まなほさん「一度もない」と言う。</p>
<p>まなほ　「いやなことを周りの人からいわれたりしたこともあったんですが、それでも先生がすきだし、先生といると楽しいし、すごくやさしいんで、いつも“自分はここにいてていいんだ”と思わせてくれる場所なんですね」</p>
<p>寂聴　　「そんなこといったってね。私もうすぐ死ぬかもしれないじゃないですか」</p>
<p>まなほ　「先生、また“死ぬ死ぬ詐欺”ですか？死ぬと言いながら、ずっと生きていますからね（笑）」</p>
<p>寂聴　　「でも私が死ぬときには、まなほにそばにいてほしいわね。やさしいからね」</p>
<p><span style="font-size: 10px;">https://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/interview/31575</span></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>信頼関係のなせる言葉やりとりですね（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-767" src="https://i2.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2017/12/seomanaho6-300x200.jpg?resize=300%2C200&#038;ssl=1" alt="" width="300" height="200" data-recalc-dims="1" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、</p>
<blockquote><p>寂聴　「まなほがきてから、もう朝からずっと笑いっぱなしですよ。<br />
まなほは朝、私がまだベッドの中で寝ている時、部屋の戸を開けて「おはよう」って起こしにきてくれます。それでバッと、肩をつかむんですよね。で、私を起こしたあと、パッと自分のスカートをまくるの。<br />
「あ！」って言ったら、「今日のパンティかわいいでしょ？ほら！」って、花柄の可愛い下着をみせてきた。でもって、「先生のパンツはおへそまである。そんなの、今どき誰も履かないですよ。今度可愛いの買ってあげますね！」なんて言って。」</p>
<p>まなほ　「昔のことですよ&#8230;今は自粛してます（笑）。」</p>
<p>まなほ　「先生って、何をやってもすごく楽しそうに笑ってくれるんです。そうすると、もっと笑ってくれるんじゃないか、もっと喜んでくれるんじゃないかと思って&#8230;。その一つだったんですよね。」</p></blockquote>
<p>相手が喜んでくれるからって自分のパンツを見せるなんて・・・（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>瀬戸内寂聴さんが、瀬尾まなほさんを秘書として採用したのは、</p>
<p>瀬戸内寂聴さんのことを全く知らなかったからといいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小説家としての顔をもつ瀬戸内寂聴さんの元には、</p>
<p>文学少女が応募してくるのだそうですが、</p>
<p>お料理など、身の回りのお世話が出来ない人が多いのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>瀬尾まなほさんは、瀬戸内寂聴さんに対して、</p>
<p>自然体で接してくれると思ったのでしょう。</p>
<p>面接してその場で採用が決定します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり人と人との関わりってフィーリングがありますからね。</p>
<p>特に秘書で、身の回りのお世話をするのなら大事なのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-769" src="https://i0.wp.com/a-sounanda.com/wp-content/uploads/2017/12/seomanaho2-300x225.jpg?resize=300%2C225&#038;ssl=1" alt="" width="300" height="225" data-recalc-dims="1" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>瀬戸内寂聴さんからすると、知ってて当たり前の</p>
<p>有名な小説等はほとんど知らない瀬尾まなほさんだからこそ、</p>
<p>いろんなことがおもしろく感じられるのだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これも何かの縁ですね＾＾</p>
<p>瀬戸内寂聴さんは瀬戸まなほさんが来てから、毎日楽しいでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>９５歳になってこれほど深く信頼できる人と出会えた瀬戸内寂聴さんは</p>
<p>幸せものだなぁと思います。</p>
<p>瀬尾まなほさんは瀬戸内寂聴さんが天寿を全うされたとき、</p>
<p>「その姿を写真に収めて、</p>
<p>理想の亡くなり方だったと証拠を残す！」</p>
<p>と言います。</p>
<p>最後の最後まで、寄り添う覚悟なのでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://a-sounanda.com/oogui-oharanaoko">沸騰ワード１０で話題のわんこそば大食い美女！小原尚子の記事はこちら！</a></p>
<p><a href="https://a-sounanda.com/oogui-oharanaoko">小原尚子(大食い美女)の結婚と体重と職業？食費やわんこそば大会動画！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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